JW−CADで楽譜を書く
Jw_cadを写譜ペンのように使ってみようという試みです。
試作譜面はこちらからダウンロードできます。
ファイル名:楽譜-2.jww
図面サイズ:A3用紙、30分の1。
線の設定は、初期設定から変えていません。
●音符等を適当に図形として登録するか、譜面欄外からコピーしてお使いください。
●スラー、タイは三点円で書いています。
●配置した連符は、パラメトリック変形を使って修正する。
●セコ、ラスゲアド、プンテアード、グラネアードの表記は、楽譜により様々で一定していないようです。波形矢印と、直線矢印を使う。
●ゴルペも、指頭を使うもの、爪を打ち付けるものの相違は、楽譜により異なるようですが、たいていはXと白抜き正方形を使ったものが多いようです。
もう一曲は、深沢七郎氏の「楢山節」です。
基本的には、なにも変化、進歩無し。相変わらずパラメトリック変形を多用します。
譜面はこちらからダウンロードできます。
ファイル名は楽譜-2.jww
Jw_cadの設定は、A3用紙、30分の1。
線の設定は、初期設定から変えていません。
新規に楽譜を書くためには、音符等を適当に図形として登録するか、譜面欄外からコピーしてお使いください。
配置した音符は、パラメトリック変形を使って修正します。
一級機械製図士が教える簡単にわかりやすい図面を描く方法 CAD偏
◆A3の設計図を折らずに持ち運べるバッグ
(詳細は画像をクリックしてください)






この鞄は大きい。だが、ただ写真で見ただけでは、このバッグの大きさを正確に把握するのは難しいだろう。それほどまでに、A3サイズという大きさは見慣れない、予想外の大きさなのである。実際手に取ってみてもなかなか実感しきれないが、中にA4のノートを入れてみると、その大きさに愕然としてしまう。
この大きさの理由は、プロの建築士からの切なる要望にあった。それは、なんとA3の設計図を折らずに持ち運びたい、というもの。普通、カバンのサイズは大きくてB4までなので、これは途方もない大きさだ。しかも、革の風合いの変化を楽しみたいということで、ほとんどをヌメ革でつくった。持ち手は、手に持ったときに地面に近づき過ぎない長さ。そして最も特筆したいのは、裏面が1枚革ということ。これは、おそろしく贅沢な仕様なのだ。
プロが求めたこだわりを形にしたとき、そこには純化された機能が飽きのこない美しさをも生み出すという、理想的な潔さがあった。究極のシンプルさから生まれる自在な使い勝手は、建築家以外にも多くのクリエーターに必要とされるはず。しかもこの鞄はヌメ革製。A3という巨大な革のカンバスを琥珀色に染めていく喜びは、心を捉えて離さない。


Jw_cadを写譜ペンのように使ってみようという試みです。
試作譜面はこちらからダウンロードできます。
ファイル名:楽譜-2.jww
図面サイズ:A3用紙、30分の1。
線の設定は、初期設定から変えていません。
●音符等を適当に図形として登録するか、譜面欄外からコピーしてお使いください。
●スラー、タイは三点円で書いています。
●配置した連符は、パラメトリック変形を使って修正する。
●セコ、ラスゲアド、プンテアード、グラネアードの表記は、楽譜により様々で一定していないようです。波形矢印と、直線矢印を使う。
●ゴルペも、指頭を使うもの、爪を打ち付けるものの相違は、楽譜により異なるようですが、たいていはXと白抜き正方形を使ったものが多いようです。
もう一曲は、深沢七郎氏の「楢山節」です。
基本的には、なにも変化、進歩無し。相変わらずパラメトリック変形を多用します。
譜面はこちらからダウンロードできます。
ファイル名は楽譜-2.jww
Jw_cadの設定は、A3用紙、30分の1。
線の設定は、初期設定から変えていません。
新規に楽譜を書くためには、音符等を適当に図形として登録するか、譜面欄外からコピーしてお使いください。
配置した音符は、パラメトリック変形を使って修正します。
一級機械製図士が教える簡単にわかりやすい図面を描く方法 CAD偏
◆A3の設計図を折らずに持ち運べるバッグ
(詳細は画像をクリックしてください)


この鞄は大きい。だが、ただ写真で見ただけでは、このバッグの大きさを正確に把握するのは難しいだろう。それほどまでに、A3サイズという大きさは見慣れない、予想外の大きさなのである。実際手に取ってみてもなかなか実感しきれないが、中にA4のノートを入れてみると、その大きさに愕然としてしまう。
この大きさの理由は、プロの建築士からの切なる要望にあった。それは、なんとA3の設計図を折らずに持ち運びたい、というもの。普通、カバンのサイズは大きくてB4までなので、これは途方もない大きさだ。しかも、革の風合いの変化を楽しみたいということで、ほとんどをヌメ革でつくった。持ち手は、手に持ったときに地面に近づき過ぎない長さ。そして最も特筆したいのは、裏面が1枚革ということ。これは、おそろしく贅沢な仕様なのだ。
プロが求めたこだわりを形にしたとき、そこには純化された機能が飽きのこない美しさをも生み出すという、理想的な潔さがあった。究極のシンプルさから生まれる自在な使い勝手は、建築家以外にも多くのクリエーターに必要とされるはず。しかもこの鞄はヌメ革製。A3という巨大な革のカンバスを琥珀色に染めていく喜びは、心を捉えて離さない。
PowerSketchのpseデータ「食器」
PowerSketchのpseデータ公開。
PowerSketchのパーツ(pseデータ)の自作品です。こちらから、ご自由にダウンロードしてお使いください。
まずは楽器二題。ピアノとハープです。ご自由にお使いください。
ファイル名:楽器.lzh
ピアノは、グランドピアノの天板が開いた状態のものを、jw-cadの2.5D図形からをDXFに変換して作成。
ハープはグランドハープ。六角大王で作成。
◆今回、食器セットを追加しました。ご自由にお使いください。
ファイル名:食器.lzh
テクノラティプロフィール

PowerSketchのpseデータ公開。
PowerSketchのパーツ(pseデータ)の自作品です。こちらから、ご自由にダウンロードしてお使いください。
まずは楽器二題。ピアノとハープです。ご自由にお使いください。
ファイル名:楽器.lzh
ピアノは、グランドピアノの天板が開いた状態のものを、jw-cadの2.5D図形からをDXFに変換して作成。
ハープはグランドハープ。六角大王で作成。
◆今回、食器セットを追加しました。ご自由にお使いください。
ファイル名:食器.lzh
テクノラティプロフィール





















